PLAYFUL Lab.

「日々のなかに、あそび心を」

人種や性別、障害や年齢、地域に関わらず
日々のなかに”はじめて”と出会う環境を整えることで
今はまだない未来を創造する力を育んでいくプロジェクトです。

そざいであそんでみよう!

PLAYFUL Lab.は、淡路島島内外から集めた廃材を使って、自由に工作ができる場です。そこから廃材を活用したクラフトキットが生まれ、答えではなく考えるきっかけを届けるために「HINT」を作りました。

ここでは素材を使って遊ぶHINT(ヒント)をご紹介します。
手を動かし、迷い、試しながら気づいていく過程に寄り添う存在でありたいと考えています。

HINTのヒント

HINT 01 |はぎれわっか

あそびのヒントを考えた人:マキコムズ
マスダマキコとカワサキマキによるクリエイティブユニット。

日常の何気ないことから発想し、巨大な物、長い物、楽しい事を思いついては、大人や子どもをマキ込む参加型の造形ワークショップにしている。マキ込み、マキ込まれたりしながら、バカバカしい事ほど真剣に、手で感じて、手で作ることを大切にしている。月一回保育園での造形あそび、神戸市内の公園リニューアルや区市政の事業、会場デザイン、浜田市世界こども美術館などでは環境問題に対して考えるきっかけになる体験型の展示なども行っている。

素材を提供してくれた会社:Tabio

HINT 01

HINT 02 |真珠核

あそびのヒントを考えた人:丸山僚介(山脈・店主)

デザインを手段に、物・事・人が心地よく巡る場づくりをしている。KIITOの企画運営に6年従事。3年間の工務店勤務を経て、地域資源循環の拠点「山脈」をオープン。

素材を提供してくれた会社:株式会社境製核所

HINT 02

HINT 03 |coming soon…